※日本マーケティングリサーチ機構調べ、2022年11月期プログラミング教材に関する指定領域における市場調査・2022年11月期・12月期ブランドのイメージ調査
技術分野「D情報の技術」の
全項目対応
問題解決の流れに沿って学べる
座学とワークショップを通じて、
情報モラルや情報の技術もしっかり学べる
授業進行のイメージ
学校の実態に合わせて、D(1)〜D(4)を柔軟に組み合わせた授業計画が可能です。
複数学年での活用や、より詳細な授業設計にも対応できます。
オリジナルWebサイトの制作例
ライフイズテック レッスンの
ポイント

生徒一人ひとりに合わせて学習を進められる
- 教材内のキャラクターが、生徒の進度に合わせて学習をナビゲーション!生徒は自分のペースで学習を進められます。
- プログラミングのパートでは入力したコードがリアルタイムで実行されるので、直感的で手応えを感じながら学べます。

GIGA端末だけで作れる!
計測と制御の学習では、GIGA端末のカメラやスピーカーも利用可能です。機材の追加なく、D情報の技術の全項目を学習できます。

生徒が主体的に振り返る「理解度チェックワーク」や、先生が各自の理解度を確認できる「小テスト」も用意。知識が抜け落ちない学びを実現し、学習定着サイクルを支援します。
プログラミングの専門知識がない先生でも
授業が可能
- 授業の準備から授業時の進行、生徒の進捗・理解度確認や、評価まで。先生を支えるツールを一通りそろえています。

指導案や授業スライドを各時間分ご用意しています。教材準備に時間をかけすぎることなく、すぐに授業を開始できます。
授業イメージを掴んでいただくための解説動画や、観点別の評価案も一式ご用意しております。
複数学年にまたがるD(1)〜D(4)すべての教材・資料を、ライフイズテックレッスン内でまとめてご利用いただけます。

教員用の管理画面では、各生徒の学習進捗度と学習定着度が一覧できます。
先生の、生徒一人ひとりの進捗や理解度に応じた個別最適なサポートをアシストいたします。
導入も簡単・安心
ライフイズテック レッスンなら、導入も授業進行も簡単・安心。
製品概要
情報の技術コース
| 指導要領対応 |
技術分野「D情報の技術」の全項目 (1)生活や社会を支える情報の技術 (2)ネットワークを利用した双方向性のあるコンテンツのプログラミングによる問題の解決 (3)計測・制御のプログラミングによる問題の解決 (4)社会の発展と情報の技術 |
|---|---|
| 学習内容 |
(1)情報モラル・情報リテラシーの理解 スライド教材で情報モラルや情報リテラシーを学び、ワークショップを通して適切な情報活用について考える。 (2)双方向性のあるWebコンテンツのプログラミング HTML・CSSによるWebページ制作と、JavaScriptによる双方向性のあるコンテンツ制作を通して、ネットワークを利用した問題解決を学ぶ。 (3)計測・制御のプログラミング センサを用いた計測と、機器の動作を制御するプログラムの仕組みを学ぶ。 (4)AIのしくみと活用 AIの基本的な仕組みや活用例を学び、ワークショップで活用方法について考える。 |
| 学習量 |
|
| 学習スタイル | ブラウザ完結型の個別学習教材 |
| 学習支援ツール | 進捗管理画面、指導案、補助教材、小テスト、評価指標、オリジナル制作の手引き |
| 動作環境 |
インターネット環境
|
教材開発体制
文部科学省 中学技術科の前調査官 上野耕史氏に弊社の顧問として監修・レビューいただき開発しています。
ライフイズテック レッスン教材監修
白鴎大学教育学部 教授
教職支援センター長
前文部科学省 初等中等教育局 視学官
教科調査官
上野耕史氏
つくば市立高山中学校
柳田先生
私の授業は、テックレッスンとの二人三脚で成り立ってます。
どうしても自分一人では授業準備や授業自体に不足が出るのですが、テックレッスンはそれをサポートしてくれる、頼もしいパートナーと言えますね。進行はそれぞれの生徒に合わせてキャラクターが導いてくれるので、私は管理画面で生徒一人ひとりの進捗状況を見ながら、手間取っている子をフォローできます。普段このような授業の内容が苦手だと感じる生徒でも、ゲーム性があるので、積極的に取り組める仕立てになっているのには助かりました。また、オリジナルHPの制作までできるので、自分の考え方に従ってやりがいや興味をさらに高めていける点も大きな魅力だと思います。テックレッスンとの二人三脚で良い授業ができました。


