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新学習指導要領改訂期の学校間格差の解消と教員の不安解消にライフイズテック

中学校導入数 No.1
 先生がおすすめするプログラミング学習教材 No.1
楽しく学べると思うプログラミング学習教材 No.1
スキルが身に付くと思うプログラミング学習教材 No.1

※日本マーケティングリサーチ機構調べ、調査概要:2020年12月期 実績調査・2021年1月期 ブランドイメージ調査

新学習指導要領改訂期 必要なのは『教材だけ』ではありません。

新学習指導要領が目指す「Society5.0に向けた人材育成」
そのために必要なのは、教材だけではありません。
ライフイズテックレッスンでは、プログラミング領域を「教えるスキル」の底上げや、 学校間の「教育格差」の解消といった課題も含め、さまざまなプログラムをご提供しています。

新学習指導要領によるプログラミング領域の拡充。まずは先生自身がプログラミングについて理解。生徒は実体験をもとに自信を持って授業を受けられる。

この状態をすべての学校で実現!

ライフイズテック レッスンからの 2つのご提案

ご提案01
全国 100自治体 参加!

教え手の不安を解消する
教員研修プログラム

  • 専門的な内容を、必ずしも情報の専門でない教員が教えなければならない状況
  • 教員の95%がプログラミングの授業に不安
ご提案02
全国 1000校 導入!

学校間の教育格差を
解消する全校導入プラン

  • 学校の予算方針や教員の指導方針の違いで生徒の学習内容に格差
  • 自治体(教委)主導での対応が必要
ご提案01

教え手の不安を解消する
教員研修プログラム

調査によると、教員の95%が
プログラミングの授業に
不安を抱えている
ことがわかっています。
※ライフイズテック レッスン成果報告アンケート(2021年2月)より

うまく教えられるか不安...
不安の原因01
情報の専門ではないのでプログラミングに詳しくない...
不安の原因02
授業を受けた経験もないので、教え方のイメージが持てない...

そんな先生方に

まず先生自身が「教わる」ことで、「教える」自信が持てる!

先生自身がライフイズテック レッスンの授業を受けることで、 授業に必要なプログラミング知識を習得するとともに、 授業のやり方のイメージを掴んでいただく研修プログラムです。

研修成果と参加者の声

  • Work 1
    趣味のギターの良さを伝えたい
    城北中学校 井上先生
  • Work 2
    地元のキャラクターを伝えたい
    長野県坂城高等学校 伊藤学校長
  • Work 3
    地元・明日香村の魅力を伝えたい
    奈良県立明日香養護学校 青木先生
  • Work 4
    keynoteの使い方を伝えたい
    追手門学院中高等学校 松下先生
  • 新学習指導要領に向けた指導のポイントを明確に押さえていただき、実際に授業をしていく自信がついた。
  • 授業の計画の中で悩んでいた双方向性コンテンツに関する内容についてイメージが湧きました。
  • どれも大変興味深かったが、生徒が実際に行う内容を体験できたことがよかった。
  • 現場の先生方はすぐに「どの言語を使うのか」という議論を始めてしまいますが、それは本筋ではなく、どのようにイノベーション力の素地を育てていくのかが重要だということが分かりました。

研修プログラム例

生徒の擬似体験
STEP 01

事前課題

ライフイズテック レッスン「マーサのパン屋さん」をLesson5まで学習の上、参加いただきます。

STEP 02

オリジナルサイトの企画・設計

どんなWebサイトを作るか、企画を明確にします。
その企画を元に制作を開始します。

STEP 03

Webサイト制作

ライフイズテック レッスンで学んだスキルを活用し、制作を進めます。困ったときには講師がサポートいたします。

STEP 04

発表会

制作が完了した後は、完成したオリジナルWebサイトを発表。他の参加される先生と一緒に、当事者として発表会を体感します。

授業の
ポイント理解
STEP 05

振り返りワーク

これまでの講座を振り返り、授業ではどのように展開していくかを解説します。
授業進行で気をつけるべき点も解説していきます。

授業に対する不安の解消

ライフイズテック レッスンの授業を受けることで、授業に対する不安の解消も。

※ライフイズテック レッスン成果報告アンケート(2021年2月)より

ご提案02

学校間の教育格差を解消する
全校導入プラン

新分野であるプログラミングは学校によって
学習内容がバラバラに...

学校によって学習内容の差が大きい...
原因01
学校の予算方針の違いで生徒の学習内容が変わってしまう
原因02
教員の指導方針やスキルの違いで生徒の学習内容やレベルが変わってしまう

そんな教育問題に

全校導入をご検討ください

全校導入なら、導入数No.1のライフイズテック レッスン!
画面内のキャラクターが先生役として解説・進行してくれるので、 教員のスキル格差の影響も最小化できます。

導入自治体の声

市内全21中学校に対し、R3年度在校生から令和5年度入学生までの全校生徒へのアカウント(7,200人分)導入を決定

「新学習指導要領の対応」という短期的な課題への対応は、もちろん大切だが、主体的に課題解決に取り組み、最適解を生み出すことができる力を持った子供たちを育成するためには、教員がこれまでとは異なる授業をデザインする必要があります。
GIGAスクール構想の実現により学校をとりまくICT環境は大きく変化しました。新しい環境の活用と教員への支援を実現しながら、新しい時代に対応した取り組みにつながるツールを導入することができました。この取り組みを定着させ、学びの深化・転換の実現に向けて学校を支援していくことが教育委員会の役割の一つと考えます。

プレスリリース

学びの品質が揃うのに加え、教員同士の情報交換の活性化も

一律で導入できることによって、地域内での学びの品質を最低限揃えることができるし、異動の度に教える内容が変わるということがなくなる。前提が揃った上で、そこに教員各々の工夫を載せていくことが出来る。これによって若手と年配の教員など、教員同士の情報交換がうまくいくのではないか。

ライフイズテックレッスン導入の半額を市が負担へ

市として描いている大きな「人づくり政策」に寄与するツールなので予算化して推進すべきだと考える。
もっというと、こういう形で民間の力を借りることで最先端の教育を届けられ、子供達が将来にわたって地元でも活躍することができる。だからこそ、教育委員会の一施策として捉えるのではく、市の主要施策(「ひとが育つまち」)に向けたとして推進していかなければならない。

まずは先生が学ぶために教員全員分のアカウントを購入へ

情報科はベテランの教員ばかりではなく、これまでプログラミングの指導経験のない教員や免許外教科担任として指導せざるを得ない教員も多い。そういった教員を対象に、学ぶ場を提供したい。生徒に提供する前に、まずは先生が学ぶことが大切。そのためにライフイズテックレッスンを先生に配布したく、教員全員分のアカウントを購入する。

教材の特徴

画面上のキャラクターが先生役!だからプログラミングの知識がなくても授業が可能

  • 画面上のキャラクターがすべてレクチャーしてくれるので、これまでプログラミングを教えたことのない先生でも大丈夫。
  • 生徒の学習意欲を引き出す問題解決型のストーリー。
  • 先生ご自身もこの教材を使って学んでいただけます。

導入の実績

ライフイズテックレッスン導入校数

1,000校以上
採用されています。

※2020年12月末時点

中高累計導入数 No.1

※日本マーケティングリサーチ機構調べ
調査概要:2020年12月期 実績調査

導入後の満足度 80% 生徒の授業に対する反応に満足

80%の教員が生徒の反応に満足。
すぐれた教材は教員を選びません。

技術科・情報科以外でも使える!
GIGA環境下だからこそできる多教科活用

導入から卒業までご利用いただける料金体系と、 ITを使った問題解決まで学べる教材設計。
技術科・情報科の授業だけでなく、総合・探究学習や 修学旅行の事前事後学習まで幅広くご活用いただけます。

中学での活用例

中学1年生:総合学習で利用 中学2年生:技術科で利用 中学3年生:再び総合学習で利用

高校での活用例

高校1年生:情報Iで利用 高校2年生:研究学習で利用 高校3年生:受験対策で利用
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