※日本マーケティングリサーチ機構調べ、2022年11月期プログラミング教材に関する指定領域における市場調査

高校導入数 No.1

ライフイズテック レッスンは 全国の高校の
4校に1※で
選ばれている
「情報Ⅰ」向けクラウド型教材です

※全国で2022年度に情報Ⅰを実施する学校約4,000校の内、1,041校で導入いただいています

スキルが身につくと思うプログラミング学習商材 No.1
先生がおすすめするプログラミング学習商材 No.1
学習定着できると思うプログラミング学習商材 No.1

※日本マーケティングリサーチ機構調べ、2022年11月期プログラミング教材に関する指定領域における市場調査・2022年11月期・12月期ブランドのイメージ調査

教材イメージ

ご提供内容

情報Ⅰの全単元に対応授業の計画・実施を支援する先生向けツールをオールインワンでご提供しています。

生徒向け教材 個別適切な学習を実現するクラウド教材 情報Ⅰの(1)〜(4)全単元に対応
先生向けツール 授業の計画・実施を支援するサポートツール

3年間の学びに対応

「情報Ⅰ」の履修後から、共通テストを受験する3年生の1月までの「学びの空白」
卒業まで使えるライフイズテック レッスンなら、その空白にも対応できます。

詳しくはこちら

教材開発体制

文部科学省 高校情報科の前調査官 鹿野利春氏に弊社の顧問として監修・レビューいただき開発しています。

ライフイズテック レッスン教材監修

京都精華大学 教授
前文部科学省 初等中等教育局 教科調査官
現文部科学省 初等中等教育局 視学委員

鹿野利春氏

京都精華大学メディア表現学部の鹿野です。
「情報I」「情報II」の学習指導要領を教科調査官として取りまとめさせていただいた後、昨年4月からこの教材の作成に参加させていただきました。作成に当たって私からもかなり無理な注文をたくさんつけたのですが、ライフイズテック社が想像以上の内容を返していただき嬉しく思っています。

たとえば、
・「情報I」の全分野に対応すること
・先生方の授業計画に応じて実施時間の調整ができること
・指導案や評価指標、授業スライドなどを準備すること
・生徒の進捗をリアルタイムで把握できること
・総合的な探究の時間にも役立つようにすること
・大学入学共通テストの受験対策もできること
などが実現できています。

授業には熱意が必要です。しかし、熱意だけでは授業は成り立ちません。
しっかりとした授業設計、適切な指導と評価が必要です。また、生徒が主体的に取り組める教材を準備することで、生徒の力をさらに伸ばすことができます。
この教材を手にとっていただき、目の前の生徒の人生にプラスになるかどうか判断をいただければ幸いです。

先生の声 ライフイズテック レッスン やってみてどうですか?

クラーク記念国際高等学校 横浜キャンパス

細窪先生

ずっとやりたかった授業が出来た。

私は社会科が専門の教員なので、プログラミングに関してはまったくの素人です。ただ、テックレッスンは教員に専門的な知識がなくても授業ができます。言い方は正しくないかもしれませんが、“ラク”なんです。準備が最低限で済むようになっているので、その分、空いた時間で生徒一人ひとりに十分に向き合うことができます。管理画面を見れば一人ひとりの進捗状況も分かります。費用的な面でもこの内容で3年間で2,500円(税抜)は、はっきり言って、すごくコスパが高い教材だと思います。

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